ブルースハープ初心者の入門講座!TOP > 教材・グッズ > 防音室について!
ブルースハープは防音室で練習するといい?
ブルースハープの最大のデメリットには音が大きいというのがあります。
音が大きいので練習の時に近所迷惑になったりするんですね。
それを解決させるのが、
防音室です。
防音室があれば、夜中であろうが関係なく思う存分練習することができます。
もちろん、防音室が絶対に必要というわけではありません。
家で練習するなら、ご近所に理解を求めて、普段は、早い時間に練習をすればいいだけの話です。
他にも、スタジオやカラオケボックスを利用するのもいいでしょう。
しかし、忙しい現代人であれば、夜の時間を有効活用したいですよね。
そんな時には、防音室を購入しておくのがいいでしょう。
具体的にはこのようなものです。

【 運送/組立設置料込み 】 カワイ 防音室 ナサール LVSX09-13 ( 新品 / 0.8畳 / Dr-30 )
このような防音室があれば近所迷惑になることもありません。
値段は少し高額ですが、これなら思う存分練習できます。
関連記事
※
ブルースハープの練習がうるさい時の防音対策!
防音室は高額?代用するなら!
防音室が良いのは分かっていても値段は高額です。
なかなかすぐに購入というわけにもいきませんよね。
そこで、代用としてはダンボールで出来た防音室やビニールなどで作られた商品もあります。
これであれば、値段は抑えられます。
しかし、残念ながらあまり防音効果は期待できません。
なので、確実に防音したいということであれば、多少、高額でもちゃんとした物を購入すべきです。
ただ、そうはいっても高額になるので購入するなら慎重に検討してください。
防音室が大き過ぎて失敗したとか、購入したらブルースハープをやらなくなった・・・。
こんな事があってはいけませんからね。
防音室を手放す場合は、中古で売ることもできます。
しかし、物が大きいのでどうしても手間がかかってしまいます。
ブルースハープの練習で防音室を購入する場合は、よく考なければいけません。
ちなみに・・・
関連ページ
※ブルースハープの練習はどこでやればいい?